2012年2月27日月曜日
レベルと装備とフリゴスト
ゴマ塩をふった赤飯みたいな色あいのレパードさんがかわいいと思う見習いです。
当面することがないので、気が向いた時に生産のレベル上げでもやりながらキノコセット用の
素材を集めることにしました。ペキ布12枚とかご冗談でしょうと言いたいです。
そして特にレベル上げを意識したわけでもないのにキノコセットをフルで装備可能なLv181に
なっていました。さらについこの前Lv181に上がったばかりだと思っていたのに、経験値バー
の目盛りがもう67%までたまっています。どこでこんなに稼いだのやら。
先日策士が実装され、策士限定のPvP勝ち抜きイベントも行われたので、久しぶりに本家の
アカウントを起動して、策士スペルの確認がてら町をのぞいてきました。
富士スノーフォックスセットのスーラムさんがアストゥルーブのザアップにいました。淡いピンクの
色合いで、見た感じかわいいセットですね。ただ、これを作るのにスノーフォックスがドロップする
「涙」というアイテムが必要で、
・富士スノーフォックスが倒されたあとのスノーバウンド村にわくスノーフォックス
・富士が倒された後に闘技場で倒した富士スノーフォックス本体
からしかドロップしません。PTを組んで富士を倒し、次に富士がわくまでの間にスノーバウンド村
にわくスノーフォックスを倒して涙を集める、ということらしいですね。ドロップ率も、聞くところでは
かなり悪いとか。フルセットそろえるのに(海外では)20Mかかると言われている理由はこのへん
にあるようです。
涙のドロップ条件は「ダンジョンに富士がいないこと」なので、富士がいない間に闘技場で倒す
場合しかドロップしないわけですね。
特にすることもないのでアストゥルーブのザアップでふらふらしていると
カンニボールとオトマイ・アーチの混成部隊(?)がわいていました。無視して通り過ぎようとしたら
エンカウントしてしまい、2回ほど「あきらめる」を使いましたが、市内のフィールドにわかせるのが
可能なんですね。どういう方法なのかわかりませんが、ブワックのたまごみたいに闘技場以外で
わかせる方法があるんでしょう。
本家のキャラは初心者セットの低レベルです。危険物を公共の場に放置しないでほしいですね。
2012年2月25日土曜日
技術レンタル
魔術は積極的に請け負いたくない見習いです。
製作代行はLv100であれば失敗しません。失敗しないから安心して受けることができます。
言い換えると、迷惑をかける可能性がないということです。しかし魔術はそうではありません。
私が他人の魔術をあまりやりたくない理由はこんなところです。
1.基本的には終わりがない(長時間拘束される可能性がある)
2.依頼者の希望と作業者の思惑がずれる可能性がある
3.失敗でステータスダウンすると責任を感じる
よくある依頼のパターンとしては
「活力と精神はほどほどで耐性は犠牲にしてもいいので知性だけ過剰してください」
みたいなパターンです。
こういう依頼の何が問題かというと、ルーンの選択と打ち込む判断を全て職人に任せる点です。
任せるということは責任が発生します。成功でも失敗でも、結果には責任がついて回ります。
結果に文句は言いませんなんて言う方もいますが、そういう場合も逆に遠慮したいです。
依頼者にがっかり感とかいらいら感を負わせることになりますし、そういう心理的なストレスを
与える可能性があると考えるだけでもいやです。
依頼者・作業者の双方ともが納得でき、失敗の責任(の所在)を気にしないで済む方法を模索
した結果、魔術に関しては技術レンタル以外の依頼は受けないことにしました。
技術レンタルというのは、打ち込むルーンの種類を依頼者が指定するということです。作業者は
言われた通り間違いなく打ち込む作業に専念します。こうすることによって
1.結果責任は依頼者が負うという明確な責任の所在が示せる
2.依頼者が望まない魔術を行う可能性をなくすことができる
3.打ち込んだ結果が良くも悪くも依頼者にとって納得できる
というメリットが生じます。しかしその反面、この方法は依頼者側にもある程度は魔術の知識が
必要になります(たとえば強化の上限とかルーンパワーの計算とか)。
そういうもろもろの事情を理解した上で、それでもなお依頼者自ら責任を負ってルーンを打つと
いうことであれば「魔術100の技術だけはレンタル」します。それ以上は遠慮します。
自分の物に自分で魔術するなら好き勝手にやればいいことですが、他人様のものを魔術する
のであれば、いい加減なことはしたくないわけです。少なくとも依頼者側が納得のできる方法で
やりたいので、このような条件になりました。お任せでいい感じに仕上げてほしい!という方は
そういう職人さんを探すほうがいいと思います。
製作代行はLv100であれば失敗しません。失敗しないから安心して受けることができます。
言い換えると、迷惑をかける可能性がないということです。しかし魔術はそうではありません。
私が他人の魔術をあまりやりたくない理由はこんなところです。
1.基本的には終わりがない(長時間拘束される可能性がある)
2.依頼者の希望と作業者の思惑がずれる可能性がある
3.失敗でステータスダウンすると責任を感じる
よくある依頼のパターンとしては
「活力と精神はほどほどで耐性は犠牲にしてもいいので知性だけ過剰してください」
みたいなパターンです。
こういう依頼の何が問題かというと、ルーンの選択と打ち込む判断を全て職人に任せる点です。
任せるということは責任が発生します。成功でも失敗でも、結果には責任がついて回ります。
結果に文句は言いませんなんて言う方もいますが、そういう場合も逆に遠慮したいです。
依頼者にがっかり感とかいらいら感を負わせることになりますし、そういう心理的なストレスを
与える可能性があると考えるだけでもいやです。
依頼者・作業者の双方ともが納得でき、失敗の責任(の所在)を気にしないで済む方法を模索
した結果、魔術に関しては技術レンタル以外の依頼は受けないことにしました。
技術レンタルというのは、打ち込むルーンの種類を依頼者が指定するということです。作業者は
言われた通り間違いなく打ち込む作業に専念します。こうすることによって
1.結果責任は依頼者が負うという明確な責任の所在が示せる
2.依頼者が望まない魔術を行う可能性をなくすことができる
3.打ち込んだ結果が良くも悪くも依頼者にとって納得できる
というメリットが生じます。しかしその反面、この方法は依頼者側にもある程度は魔術の知識が
必要になります(たとえば強化の上限とかルーンパワーの計算とか)。
そういうもろもろの事情を理解した上で、それでもなお依頼者自ら責任を負ってルーンを打つと
いうことであれば「魔術100の技術だけはレンタル」します。それ以上は遠慮します。
自分の物に自分で魔術するなら好き勝手にやればいいことですが、他人様のものを魔術する
のであれば、いい加減なことはしたくないわけです。少なくとも依頼者側が納得のできる方法で
やりたいので、このような条件になりました。お任せでいい感じに仕上げてほしい!という方は
そういう職人さんを探すほうがいいと思います。
2012年2月22日水曜日
翻訳いろいろ
たまに個人的な探し物でwikiaを検索していて驚いたり困ったりする見習いです。
翻訳された和名から当たりをつけてwikiaで探すわけですけど、ぜんぜん当たらないことも
あります。
「ポーカス」だから豚のPorkかと思ったら出てこないので、カニア平原のマップから敵リストを
調べて探し当てました。まさか頭がLだったとは。こういうこともありますが、和名から見当が
つくものが多いですね。
翻訳といえば、よくこんな面白い名前をつけたなぁと感心するものもあります。
黒ドラゴンエッグです。和名は何の変哲もありませんが、英名はDragon + Eggのアナグラムに
なっています。スペルがわかって初めて「なるほど」と思う例です。
Minokid(ミノ小僧)を「ミノ太」と翻訳するセンスはすばらしいと思います。
Earthwormで地ニョロです。ワームはイモ虫状の生物を意味しますが、これをニョロと翻訳する
センスはさすがです。Ankamaの翻訳部隊はかなり精鋭がそろっていると思います。日本語の
ココロをよくわかっていますね。
極めつけはこれ。飼育アイテムの「ドラゴケツ」です。この和名を見た時からもしや・・・とは
思っていたのですが、
まんまストレートに翻訳されています。Ankamaらしいプチ下品な訳語に思わず軽く吹き出して
しまいました。
翻訳された和名から当たりをつけてwikiaで探すわけですけど、ぜんぜん当たらないことも
あります。
「ポーカス」だから豚のPorkかと思ったら出てこないので、カニア平原のマップから敵リストを
調べて探し当てました。まさか頭がLだったとは。こういうこともありますが、和名から見当が
つくものが多いですね。
翻訳といえば、よくこんな面白い名前をつけたなぁと感心するものもあります。
黒ドラゴンエッグです。和名は何の変哲もありませんが、英名はDragon + Eggのアナグラムに
なっています。スペルがわかって初めて「なるほど」と思う例です。
Minokid(ミノ小僧)を「ミノ太」と翻訳するセンスはすばらしいと思います。
Earthwormで地ニョロです。ワームはイモ虫状の生物を意味しますが、これをニョロと翻訳する
センスはさすがです。Ankamaの翻訳部隊はかなり精鋭がそろっていると思います。日本語の
ココロをよくわかっていますね。
極めつけはこれ。飼育アイテムの「ドラゴケツ」です。この和名を見た時からもしや・・・とは
思っていたのですが、
まんまストレートに翻訳されています。Ankamaらしいプチ下品な訳語に思わず軽く吹き出して
しまいました。
2012年2月20日月曜日
トロフィー
たまにアイコンが消えるアイテムがあったりする楽しいドフス。3ヶ月スパンぐらいで小さいながら
アップデートがあるのはうれしい反面、こういう細かいバグも増えるのが困ったものです。
アイコン表示のバグは以前のバージョンでも何度かお目にかかっています。アップデートごとに
マイナーバグが先祖返りで顔を出すということは、ソースのバージョン管理がうまくいってないの
ではないかと疑いたくなります。
さて、コロッシュウムが実装されました。個人的な好みの問題で対人不参加ですが、新しい要素
としてトロフィーが製造可能になっています。カロットドフスとカリプトスドフスぐらいしか埋まらない
人が多いと思われるドフススロット。有効活用の道が増えて素直にうれしいですね。
日の目を見ることが少なかった盾職人が一躍脚光を浴び、コロッシュウム報酬のコインで購入
できる砂利を使ったトロフィーがいくつか売られています。盾素材が値上がりするかと思ったの
ですが、どうやらコロッシュウムでは盾の効果がない?(詳細ご存じの方教えてください)らしく
従来通り高性能な両手武器が主流のようです。耐性面はペットとトロフィーで補強する方向性
なのでしょう。というわけで私も売られていたトロフィーを1つ買ってみました。
生産メインで遊んでいる身としては、ポッズが増えるアイテムは歓迎します。値段は高いんだが
安いんだかわかりませんでしたが、盾職人プレミアムもあると思うので何も考えずに購入。
250ポッズというと木材や鉱石50個分、力+50相当です。正直ちょっと物足りないですが、いずれ
解放されるフリゴスト素材に期待しておきます。
閑話休題。ノエルイベントが終わってしばらくたちます。ロッド職人のクラでもキバオーンを取得
できたのはうれしいですが、ダンジョンスター取得後にどのダンジョンの指令がくるか知りたくて
アマクナのサンタに話しかけてみたところ、イモ虫ダンジョンの指令を受けました。そこまでなら
いいんですが、黄金イモ虫を強制的にくっつけられました。たまごだけくれればいいのに。
しばらく放置してましたけど歩くたびに目につくので、イモ虫ダンジョン部屋1に入って消しました。
イモ虫ダンジョンはクラックラー山のザアップから結構歩きますが、その途中で寄り道しながら
歩いているとこんなものを発見。
どうやら「元ドラゴン・ピッグダンジョンがあった場所」らしいです。ダンジョンが移転するだけでも
珍しいですけど、こういうユーモアが至るところにちりばめられているのもドフスの魅力ですね。
2012年2月17日金曜日
よろず6スロへ向けて
ツリッターダンジョンの鍵でちまちまとレベル上げしてきたよろず屋はLv52になりました。しかし!
そうです。プレミアムモードの導入により、メインアカウントしか課金歴のない私は多重素材狩りが
できなくなりました。
Lv60になれば6スロレシピに手が届きます。作れるものの幅が広がると同時に、6スロ以上だと
経験値効率も上がるので、ぜひともLv60にしたいところです。水桶も考えましたが板の枚数から
木材の数を考えるとちょっと無理という結論に。手持ち素材で作れる物はやはりアレです。
木の削りくずポーションはクルミ2カシワ2と素材数が少ないです。液状金属ポーションも同様に
銅2ブロンズ2ガラス鉢1と必要素材数が少ないです。これならLv60までの製作個数を確保する
ことができるはず。問題は花こう岩ですが、割り切って坑夫マーケットで大人買いしました。
呼び出しポーションは金庫の下のほうに2000個ぐらいあるので、必要数はそろいました。あとは
作るだけです。
無事Lv60を通過。Lv52からプリズム400個でLv61まで上がりました。6スロは鍵レシピに手頃な
物があるので、鍵を作ってLv80まで上げたらダークバンブー水桶を作りたいと思います。予定
している鍵レシピはこのへんです。
どちらのレシピも特殊な素材がなく、ドロップ率も(狩ってみた印象では)悪くない感じです。
ただ、鍵の本数を確保するには結構な狩りが必要なので、疲れない程度に少しずつ素材を
狩ろうと思います。いざとなったら荷物持ちアカウントに課金しよっかなーとか。
2012年2月13日月曜日
興味の集まる記事?
見習いです。
どこのブログでもあると思いますが、アクセス解析機能がついています。時々ページビューを
確認しながら記事の内容の参考にしていますが、
以前に書いたドフスについて思うこと、という記事のページビューだけが突出して高いんですね。
それも特定の数日だけ高いのではなく、コンスタントに2週間以上もトップを独走しています。
言っちゃ悪いですけどマイナーなMMOであるドフスのさらにマイナーなブログで、特定ページが
高いページビューを維持するというのは変な挙動ですね。
問題認識は共通なのだと考えるべきか、はたまた別の要因があるのか、いずれにせよドフスに
積まれた課題は少なくないのだと思うことにしておきます。
さて、いよいよプレミアムモードが間近に迫ってきました。ゲーム内も、気のせいかさらに過疎化
したような気がします。フレンドリストを開き、オフラインのともだちを表示にチェック。ログインの
最終日をチェックしてみると、「19日前」の人がちらほら。これはプレミアムモードの発表と同時
ですよねきっと。こういう人たちは月額化と同時に引退でしょう。残念ですが仕方ないです。
ほかにも見ていくと、最終ログインが1ヶ月~2ヶ月前の人も結構います。これはゲームの中で
することがなくなってプレイする理由を失った人たちでしょう。コンテンツ不足は、Ankamaに移管
が終わった直後あたりからゲーム内でも言われていました。本家ドフスでウルカニア島が実装
されて期待に胸躍らせる人がたくさんいましたが、見送りで落胆したのも懐かしい話です。
本格的に「することがない」という話が聞かれ始めたのは昨年8月頃からで、最終ログイン日が
4ヶ月前とか5ヶ月前の人はもう「新しいコンテンツがこないと遊ぶものがない」という理由で引退
した人たちでしょう。家の実装に期待していたのにカマで買い切りの本家とは違い、オグリンでの
期間レンタルという落差に絶望して引退した人も知っています。
その後ある程度は危機感があったのか、小規模ダンジョンが4つほど追加されました。それでも
思ったほどの効果はなく、「1回クリアしたら終了」という人も数多くいます。追加の装備レシピは
どれも中レベル向けのもので、既存プレイヤーが喜ぶものではありませんでした。
ハイペースで進行する過疎化に追い打ちをかけるプレミアムモード。月額化はAnkamaの運営に
変わるタイミングで導入すべきだったと今でも思います。同時に、課金システムも本家と同一に
変更して、未実装コンテンツも本家と同期して実装すべきだったと思っています。課金歴のある
人は踏みとどまったはずですし、コンテンツ不足もある程度は解消できたはずなのです。
依然として新規プレイヤーがパーティを組める相手がおらず、既存高レベルとも絡んで遊ぶのが
困難であるという、新規を阻む問題は残っていますが、これはもうシステム的な取り組みが必要
なのでどうしようもありません。せめて引退する人が少なくなるように、空気を読んだ運営方針を
お願いしたいところです。
どこのブログでもあると思いますが、アクセス解析機能がついています。時々ページビューを
確認しながら記事の内容の参考にしていますが、
以前に書いたドフスについて思うこと、という記事のページビューだけが突出して高いんですね。
それも特定の数日だけ高いのではなく、コンスタントに2週間以上もトップを独走しています。
言っちゃ悪いですけどマイナーなMMOであるドフスのさらにマイナーなブログで、特定ページが
高いページビューを維持するというのは変な挙動ですね。
問題認識は共通なのだと考えるべきか、はたまた別の要因があるのか、いずれにせよドフスに
積まれた課題は少なくないのだと思うことにしておきます。
さて、いよいよプレミアムモードが間近に迫ってきました。ゲーム内も、気のせいかさらに過疎化
したような気がします。フレンドリストを開き、オフラインのともだちを表示にチェック。ログインの
最終日をチェックしてみると、「19日前」の人がちらほら。これはプレミアムモードの発表と同時
ですよねきっと。こういう人たちは月額化と同時に引退でしょう。残念ですが仕方ないです。
ほかにも見ていくと、最終ログインが1ヶ月~2ヶ月前の人も結構います。これはゲームの中で
することがなくなってプレイする理由を失った人たちでしょう。コンテンツ不足は、Ankamaに移管
が終わった直後あたりからゲーム内でも言われていました。本家ドフスでウルカニア島が実装
されて期待に胸躍らせる人がたくさんいましたが、見送りで落胆したのも懐かしい話です。
本格的に「することがない」という話が聞かれ始めたのは昨年8月頃からで、最終ログイン日が
4ヶ月前とか5ヶ月前の人はもう「新しいコンテンツがこないと遊ぶものがない」という理由で引退
した人たちでしょう。家の実装に期待していたのにカマで買い切りの本家とは違い、オグリンでの
期間レンタルという落差に絶望して引退した人も知っています。
その後ある程度は危機感があったのか、小規模ダンジョンが4つほど追加されました。それでも
思ったほどの効果はなく、「1回クリアしたら終了」という人も数多くいます。追加の装備レシピは
どれも中レベル向けのもので、既存プレイヤーが喜ぶものではありませんでした。
ハイペースで進行する過疎化に追い打ちをかけるプレミアムモード。月額化はAnkamaの運営に
変わるタイミングで導入すべきだったと今でも思います。同時に、課金システムも本家と同一に
変更して、未実装コンテンツも本家と同期して実装すべきだったと思っています。課金歴のある
人は踏みとどまったはずですし、コンテンツ不足もある程度は解消できたはずなのです。
依然として新規プレイヤーがパーティを組める相手がおらず、既存高レベルとも絡んで遊ぶのが
困難であるという、新規を阻む問題は残っていますが、これはもうシステム的な取り組みが必要
なのでどうしようもありません。せめて引退する人が少なくなるように、空気を読んだ運営方針を
お願いしたいところです。
2012年2月11日土曜日
みんなー(´・ω・`)
惑星Ankamaへようこそ。ということでとりあえずイベント会場に行くだけ行ってきました。
会場はそこそこ一般の方もいるようでしたが、それほど混雑はしていませんでした。
ちらほらとゲーム中の単語が漏れ聞こえてきましたが、あまり盛り上がってはいない様子。
入り口のガラス戸に燦然と輝くイオップ様。
会場のエントランスにはなぜかハルヒのフィギュアが。何の関係があるんでしょうか。
ゲームセンターさながらに設置してあるゲームマシンに興じるフランス人のお二方。
Dofus2.0アートブックと販促チラシ。実はアートブックの中身の絵を撮影していたんですが、
閲覧専用で撮影はご遠慮くださいとのことでしたので中身の画像はありません。
会場内に設置してある書籍コーナーになぜか北野先生が。フランス人の感性はわかりません。
白目じゃないイオップだと!?
新旧クラの対比。
wakfuオールスター。自分の環境にはwakfuもインストールしてありますが、個人的にはwakfuは
あまり面白いとは感じませんでした。
本当は撮影データをZIPで固めて配布しようかな?と思ったんですけど、展示してあるポスター
の表面が光沢仕上げになっていて、フラッシュの照り返しで見るに堪えませんでした。なので
一部抜粋で勘弁してください。
Dofusアートブックは本の裏表紙に25ユーロと書いてあったので、日本円にすると3,000円程度
でしょうか。ぜひ日本ドフス公式でもオグリンで購入可能にしてほしいですね。
会場はそこそこ一般の方もいるようでしたが、それほど混雑はしていませんでした。
ちらほらとゲーム中の単語が漏れ聞こえてきましたが、あまり盛り上がってはいない様子。
入り口のガラス戸に燦然と輝くイオップ様。
会場のエントランスにはなぜかハルヒのフィギュアが。何の関係があるんでしょうか。
ゲームセンターさながらに設置してあるゲームマシンに興じるフランス人のお二方。
Dofus2.0アートブックと販促チラシ。実はアートブックの中身の絵を撮影していたんですが、
閲覧専用で撮影はご遠慮くださいとのことでしたので中身の画像はありません。
会場内に設置してある書籍コーナーになぜか北野先生が。フランス人の感性はわかりません。
白目じゃないイオップだと!?
新旧クラの対比。
wakfuオールスター。自分の環境にはwakfuもインストールしてありますが、個人的にはwakfuは
あまり面白いとは感じませんでした。
本当は撮影データをZIPで固めて配布しようかな?と思ったんですけど、展示してあるポスター
の表面が光沢仕上げになっていて、フラッシュの照り返しで見るに堪えませんでした。なので
一部抜粋で勘弁してください。
Dofusアートブックは本の裏表紙に25ユーロと書いてあったので、日本円にすると3,000円程度
でしょうか。ぜひ日本ドフス公式でもオグリンで購入可能にしてほしいですね。
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